INFORMATION

本日8月26日(水)に配信シングル「ブラナ#15」をリリース!


楽曲はこちらから→https://illiomote.lnk.to/Burana


また、9月25日(金)には東京・TSUTAYA O-nestにて「illiomote HOME PARTY 2020」の開催が決定。本公演は新型コロナウィルス感染防止のため、政府および自治体が発表したガイドラインに沿ってキャパシティを制限して実施いたします。


チケットの発売は只今よりスタート。


「illiomote HOME PARTY 2020」

2020年9月25日(金)東京・TSUTAYA O-nest

開場 / 18:30 開演 / 19:30

チケット ¥2,500+1Drink

プレイガイド:e+電子チケットのみ


チケット購入はこちらから→https://eplus.jp/sf/detail/3311070001-P0030001


【公演に関する注意事項】

・国のガイドラインに基づき会場キャパシティを縮小してチケットを販売いたします。

・会場内の個々のスペースを確保します。

・開場時間の延長により入場待機列を減らします。

・電子チケットを完全導入いたします。

・入場時に検温と体調確認を行います。

・会場内では必ずマスクの着用をお願いいたします。

・申し訳ございませんが体調が優れないお客様は入場をお断りさせて頂きます。


YOCO(Vo.&Gt.)コメント

「ブラナ#15」はシンプルで自分の声が綺麗に映える曲になったと思います。

皆さんの好きな環境で好きな音量で楽しんでいただけたら嬉しいです。

そして、9/25に2回目となるilliomoteの企画イベント「illiomote HOME PARTY2020」を開催することになりました。

何が一番良い方法なのかっていうのは人それぞれ変わってきた状況で私たちなりの最良を考えて「このイベントをやってよかった。」と思えるように向き合っていけたらと思っています。


MAIYA(Gt.&Sampler)コメント

この曲はコロナ自粛期間でどうしようも出来ず、この先が何も見えなくて、葛藤している時にできました。

そんな状況の中でも心地良く、私たちに光を照らしてくれるようなサウンド、YOCOの透き通った歌声が心に少しだけ明かりをつけてくれる気がします。

9/25のイベントはその名の通りアットホームで楽しいイベントに出来たらいいなと思っています!色々模索しながらですが、皆さんお楽しみに。

アーティストプロデュース事業、WEBサービス開発を行う総合エンターテイメント企業 HYPE株式会社が主催する無料オンラインライブイベント「FIRST FINDER」にilliomoteの出演が決定。

HYPE株式会社のサービス「UNDER-OVER」上で配信され、アーティストへのギフティングや、コメントを送ることができる。

本イベントには、BREIMEN、PEARL CENTER、illiomote、Ochunismの4アーティストが出演!是非チェックして欲しい。


【イベント概要】

イベント名:FIRST FINDER VOL.1

日時:2020/07/25(土) 20:00~22:00

出演:BREIMEN, PEARL CENTER, illiomote, Ochunism

URL:https://under-over.jp/firstFinder1https://under-over.jp/firstFinder1

主催:HYPE株式会社


illiomoteの初のレギュラーラジオ番組が決定!

その名も「illiomoteのウラオモテ」!


私たち、YOCOとMAIYAが普段から思っているコト、考えているコト、普段身の回りに起こる様々な現象に対して、ぶっちゃけトークを繰り広げる30分間。

リアル・破茶滅茶・カオスバラエティ番組になる予定!


是非聴いてね!


番組へのメッセージは下記の方法で!

沢山のメッセージお待ちしてます!


Mailはこちら→illiomote251@gmail.com

Twitter(@nekonootiri)→ハッシュタグ「#ウラオモテ897」をつけて発信してね。

Instagram(@illiomote)→メッセージ

M-ON! TV「ZOOM UP!」に出演いたします。


放送日時:7月15日(水) 26:00~26:30

リピート放送:7月17日(金)、7月24日(金)6:30~7:00、7月22日(水) 26:00~26:30

出演コーナー:TREND ZOOM UP!


番組詳細はこちら↓

http://www.m-on.jp/program/detail/zoomup/

※MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、J:COM、ケーブルテレビ、ひかりTVなどでご覧いただける音楽チャンネルです。

詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)オフィシャルサイト(http://www.m-on.jp/)まで。

【公演概要】

『ONLINE YATSUI FESTIVAL! 2020』

日程:2020年6月20日(土)、6月21日(日)

開場/開演(両日):14:00 〜 22:00(暫定)

会場・配信プラットフォーム:全国ライブハウス(追ってタイムテーブル・マップ発表)

主催:やついいちろう

制作:シブヤテレビジョン / トゥインクルコーポレーション / SALMONSKY

協力:ビクターエンタテインメント

後援 : 一般財団法人渋谷区観光協会

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やついフェスは、「エレキコミック」やついいちろうによる、音楽・お笑い・ミュージシャン・文化人を交えて渋谷エリアを連動して行うエンタテインメントフェス。

1日の出演者数は日本最大級を誇り、渋谷エリア最大となる都市型周遊フェスとして、2012年はきゃりーぱみゅぱみゅ、小室哲哉、ハマカーンら、2013年はTRF(DJ KOO & YU-KI)、中村一義 with Hermann H. & The Pacemakers、かもめんたる、2014年は高橋ジョージ、レキシ、堀江貴文、2015年からは2日間開催となり来場者も1万人を突破し、私立恵比寿中学、ハナレグミ、小林幸子、松本伊代&早見優、2016年は南野陽子、泉谷しげる、岡崎体育、Charisma.com、TKO、2017年は八代亜紀、PUFFY、筋肉少女帯、稲川淳二、酒井法子、2018年はザ・クロマニヨンズ、水前寺清子、のん、永井真理子、BiSH、2019年は高城れに、由美かおる、松崎しげる、山本リンダ、スチャダラパー、伊東歌詞太郎、七尾旅人、永野、恵比寿マスカッツ、などなど、超豪華で幅広いジャンルの出演者が参加し、チケットも毎年完売、2日間で1万人規模の渋谷最大級のフェスです!今年で9回目となる 今年はコロナの影響により実店舗での開催は中止されたが、改めてのオンラインフェスとして生まれ変わり、新たな展開を見せます!

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【チケット情報】

ライブコンテンツ視聴は主に無料でご参加頂けます。(一部プラットフォーム会員限定コンテンツあり)

【クラウドファンディング情報】

クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」 にて応援サポートを受け付けております。

https://camp-fire.jp/projects/view/279674

(5/20水 20:00スタート 〜 6/21日 23:59終了予定)

【オンラインフェス利用媒体】

LINE LIVEアカウント、ニコ生動画、YOUTUBE、等、複数のアカウント・プラットフォームを使い開催予定。

詳細は、追って番組表・タイムテーブルとして発表予定。


【お問合せ】

TSUTAYA O-EAST:03-5458-4681


【YATSUI FESTIVAL! 2019 WEB INFORMATION】

オフィシャルサイト:http://www.yatsui-fes.com/

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/YATSUIFES

オフィシャルFacebook:https://www.facebook.com/YATSUIFES

オフィシャルInstagram :https://www.instagram.com/yatsuifes/



数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、 これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。 読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライヴを観にいってほしい。損はさせません。 そんな絶対の確信とともにお届けする、第11回のゲストはilliomoteです。



インタビュー記事はこちらから。

File No.8:illiomote(Hyper Performance Unit) | Suppage Press

Suppage PRESS がお送りする『CREATOR'S FILE』。 様々な業界の次世代を担う若手をフィーチャーし、パーソナルな部分や経歴を紐解いていく企画。 今回は、謎めいた雰囲気に包まれている2020年大躍進必至のハイパーパフォーマンスユニット:illiomoteを紹介します。 先月1st EPをリリースし、耳早リスナーの間で話題沸騰中の彼女たちに迫ります。 All Photo by Yuki Aizawa - 楽曲を制作する上でのこだわりを教えてください。 YOCO:作曲をする上でこだわっていることはくどすぎずバランスの良いメロディーとキャッチーさです。 作詞においては耳障りの良さと意味の両立を目指すことです。最近は日本語の新しい表現方法を考えて歌詞を書いています。 私は全体像より部分的な創造の方が得意なのでマイヤちゃんに全体のバランスを相談しながらメロと歌詞を決めています。 MAIYA:メロディの流れやトラックの流れが自分的に聞きやすい構成に仕上げるように意識してます。 トラック自体もキャッチーなものが好きなので意識していると思います。 その上にのせるギターの抜き差し、バランスは結構考えます。そこが楽曲を作る上でとても大事な部分です。 - お二人のアピールポイントをお聞かせください。 YOCO:歌詞にこだわってます。綺麗とか上手さだけじゃない自分なりの表現をしていきたいです。 MAIYA:私の弾くギターは雑味やクセで自分なりの音があると思います。 - これまでリリースされた楽曲の中で、こだわりや思い入れのあるものを紹介してください。 YOCO:「BLUE DIE YOUNG」です。 今までで1番早く仕上がった作品です。 トラックがとても気に入っていて聴いたときにドキドキしました。 サウンドから青いイメージが伝わってきたので音の可能性みたいなものを感じて感動しました。 歌詞もたくさんの人から褒めていただいて嬉しかったです。 MAIYA:今回初めて出したEP『SLEEP

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