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illiomoteの初のレギュラーラジオ番組が決定!

その名も「illiomoteのウラオモテ」!


私たち、YOCOとMAIYAが普段から思っているコト、考えているコト、普段身の回りに起こる様々な現象に対して、ぶっちゃけトークを繰り広げる30分間。

リアル・破茶滅茶・カオスバラエティ番組になる予定!


是非聴いてね!


番組へのメッセージは下記の方法で!

沢山のメッセージお待ちしてます!


Mailはこちら→illiomote251@gmail.com

Twitter(@nekonootiri)→ハッシュタグ「#ウラオモテ897」をつけて発信してね。

Instagram(@illiomote)→メッセージ

M-ON! TV「ZOOM UP!」に出演いたします。


放送日時:7月15日(水) 26:00~26:30

リピート放送:7月17日(金)、7月24日(金)6:30~7:00、7月22日(水) 26:00~26:30

出演コーナー:TREND ZOOM UP!


番組詳細はこちら↓

http://www.m-on.jp/program/detail/zoomup/

※MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、J:COM、ケーブルテレビ、ひかりTVなどでご覧いただける音楽チャンネルです。

詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)オフィシャルサイト(http://www.m-on.jp/)まで。

【公演概要】

『ONLINE YATSUI FESTIVAL! 2020』

日程:2020年6月20日(土)、6月21日(日)

開場/開演(両日):14:00 〜 22:00(暫定)

会場・配信プラットフォーム:全国ライブハウス(追ってタイムテーブル・マップ発表)

主催:やついいちろう

制作:シブヤテレビジョン / トゥインクルコーポレーション / SALMONSKY

協力:ビクターエンタテインメント

後援 : 一般財団法人渋谷区観光協会

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やついフェスは、「エレキコミック」やついいちろうによる、音楽・お笑い・ミュージシャン・文化人を交えて渋谷エリアを連動して行うエンタテインメントフェス。

1日の出演者数は日本最大級を誇り、渋谷エリア最大となる都市型周遊フェスとして、2012年はきゃりーぱみゅぱみゅ、小室哲哉、ハマカーンら、2013年はTRF(DJ KOO & YU-KI)、中村一義 with Hermann H. & The Pacemakers、かもめんたる、2014年は高橋ジョージ、レキシ、堀江貴文、2015年からは2日間開催となり来場者も1万人を突破し、私立恵比寿中学、ハナレグミ、小林幸子、松本伊代&早見優、2016年は南野陽子、泉谷しげる、岡崎体育、Charisma.com、TKO、2017年は八代亜紀、PUFFY、筋肉少女帯、稲川淳二、酒井法子、2018年はザ・クロマニヨンズ、水前寺清子、のん、永井真理子、BiSH、2019年は高城れに、由美かおる、松崎しげる、山本リンダ、スチャダラパー、伊東歌詞太郎、七尾旅人、永野、恵比寿マスカッツ、などなど、超豪華で幅広いジャンルの出演者が参加し、チケットも毎年完売、2日間で1万人規模の渋谷最大級のフェスです!今年で9回目となる 今年はコロナの影響により実店舗での開催は中止されたが、改めてのオンラインフェスとして生まれ変わり、新たな展開を見せます!

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【チケット情報】

ライブコンテンツ視聴は主に無料でご参加頂けます。(一部プラットフォーム会員限定コンテンツあり)

【クラウドファンディング情報】

クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」 にて応援サポートを受け付けております。

https://camp-fire.jp/projects/view/279674

(5/20水 20:00スタート 〜 6/21日 23:59終了予定)

【オンラインフェス利用媒体】

LINE LIVEアカウント、ニコ生動画、YOUTUBE、等、複数のアカウント・プラットフォームを使い開催予定。

詳細は、追って番組表・タイムテーブルとして発表予定。


【お問合せ】

TSUTAYA O-EAST:03-5458-4681


【YATSUI FESTIVAL! 2019 WEB INFORMATION】

オフィシャルサイト:http://www.yatsui-fes.com/

オフィシャルTwitter:https://twitter.com/YATSUIFES

オフィシャルFacebook:https://www.facebook.com/YATSUIFES

オフィシャルInstagram :https://www.instagram.com/yatsuifes/



数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、 これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。 読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライヴを観にいってほしい。損はさせません。 そんな絶対の確信とともにお届けする、第11回のゲストはilliomoteです。



インタビュー記事はこちらから。

File No.8:illiomote(Hyper Performance Unit) | Suppage Press

Suppage PRESS がお送りする『CREATOR'S FILE』。 様々な業界の次世代を担う若手をフィーチャーし、パーソナルな部分や経歴を紐解いていく企画。 今回は、謎めいた雰囲気に包まれている2020年大躍進必至のハイパーパフォーマンスユニット:illiomoteを紹介します。 先月1st EPをリリースし、耳早リスナーの間で話題沸騰中の彼女たちに迫ります。 All Photo by Yuki Aizawa - 楽曲を制作する上でのこだわりを教えてください。 YOCO:作曲をする上でこだわっていることはくどすぎずバランスの良いメロディーとキャッチーさです。 作詞においては耳障りの良さと意味の両立を目指すことです。最近は日本語の新しい表現方法を考えて歌詞を書いています。 私は全体像より部分的な創造の方が得意なのでマイヤちゃんに全体のバランスを相談しながらメロと歌詞を決めています。 MAIYA:メロディの流れやトラックの流れが自分的に聞きやすい構成に仕上げるように意識してます。 トラック自体もキャッチーなものが好きなので意識していると思います。 その上にのせるギターの抜き差し、バランスは結構考えます。そこが楽曲を作る上でとても大事な部分です。 - お二人のアピールポイントをお聞かせください。 YOCO:歌詞にこだわってます。綺麗とか上手さだけじゃない自分なりの表現をしていきたいです。 MAIYA:私の弾くギターは雑味やクセで自分なりの音があると思います。 - これまでリリースされた楽曲の中で、こだわりや思い入れのあるものを紹介してください。 YOCO:「BLUE DIE YOUNG」です。 今までで1番早く仕上がった作品です。 トラックがとても気に入っていて聴いたときにドキドキしました。 サウンドから青いイメージが伝わってきたので音の可能性みたいなものを感じて感動しました。 歌詞もたくさんの人から褒めていただいて嬉しかったです。 MAIYA:今回初めて出したEP『SLEEP

Suppage Press

SPEEDSTAR MUSICに所属するアーティストが週替わりにDJを務める番組「あしたは木曜日」の

第2回目のDJにilliomoteが決定しました。


是非お聴きください!

番組へのメッセージもTwitterにて#あしたは木曜日897で受付中です!


InterFM897「あしたは木曜日」

4月29日(水)22:00〜23:00

今作のMVはEPのアートワークも手掛けているデザイナーのTOMASONが監督を務め、自身がオーナーを務める表参道のギャラリー「MAT」にて撮影された。

illiomoteの2人が示すHAPPY POPとTOMASONの世界観が凝縮された映像となっているので是非チェックしてもらいたい。


illiomote × TOMASONによるMVは下記URLから!

https://youtu.be/DuSVErh1WwY


メンバーのYOCO、MAIYAとTOMASONのコメントは下記。


今作はilliomoteを志した日からの自分の"今しかない"を抽出した最初の1枚にふさわしい作品になってます。

今しかない若さ、未熟さ、素直さ、寂しさ、後悔、許し受け入れること、自分なりの愛、生と死。ヘビーな要素もこうしてHAPPY POPに昇華できて嬉しいです。

新型コロナウイルスの脅威により不安な日々が続きますが、

1人の人間、そしてアーティストとしてできること、自分達なりの創作活動を続けて皆さんのもとへお届けできたらと思います。

stay home,stay safe,stay HAPPY POP.(YOCO)


「What is??」のMVは表参道のMATというアートギャラリー内で撮影しました。

全部同じ場所とは思えない映像に仕上がりました。

Tomasonさんの世界観と私達の楽曲が合わさり、Happy vibesが爆発した作品になりました。強い想いも込めたので全部観てくれたら嬉しいです!

世の中はこんな状況ですがライブを企画してます。一回目の企画とはまた違ったilliomoteを見れると思います!音楽を止めたくないし何よりこのままだと私も潰れてしまいそうです。

沢山の笑顔が見れるように、本当に一刻も早くこの状況が終息するように、出来る事をやっていきましょう!(MAIYA)


中学生や高校生の時に同級生を巻き込んでPVごっこをしていた青春時代。それから実際に自分がPVの現場に携わることになるとは、、、当時の初期衝動のようなものを大切にしつつilliomoteらしさを僕なりに表現してみました。illiomoteとモンスターが今後どう交わっていくのか!?いろいろと想像しながら見てください。(TOMASON)